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<   2018年 04月 ( 27 )   > この月の画像一覧

皆さん、こんばんは( ΦωΦ )
今夜は穏やかで麗しい月夜ですな。
ふと思い付き月の出頃に海に満月を撮りに行ったのだが、同じく月ショットを狙う方々の姿がポツポツと(そんな皆さんは一眼レフや三脚持参)。
月の出はルナティックロッソな大きく赤い月で、その後海面にゴールドな光の道を作り出して美しかった。
しかし僕は鳥目で海に到着した時点で辺りがぼんやりとしか見えず、暫く滞在して帰路に着いた(笑)(´ΦωΦ)
タイムリー出かける前ににmyオカンから連絡があり、海に月を撮りに行くと言うと
「変態に気を付けなさいよ(* ̄m ̄)ププッ」
と言っていたが、
「ある意味僕が変態かもな( ΦωΦ )フッ」
と返しておいた。
変態どころか、夕暮れは前の方に居る人や自転車がこっち側、または向こう側のどちらに向かって進んでいるのかも判然としないし(遠近感が)、変態より足元に気を付けたいのである(笑)。
また機会があれば、今夜のluma y marな写真も紹介したいです。

と言うか...明日から皐月ですね?...え??
...信じらんニャイ(笑)(*ΦωΦ)
ちょっと前、正月だった気がするのは僕だけか。
ま、何でもいいや🐌
そんな今夜は、海由来のクラフトにまつわる記事を書いて今月を〆たいと思う。

陶片たち。
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これは昔陶芸をやっていたmyオカンが欲しいと言ったので、海に行く度にコツコツ集めていたもの。
これは海で撮った、ある陶片の一つ。
ちょっと波っぽい絵付の一部分で、それを海で見つけるというのがいい感じ。
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しかし帰宅して洗って乾かし、陶片にちょこっと残っていた高台(茶碗や皿の脚部分)の向きを確認すると、波の柄ではない模様(笑)(´ΦωΦ)
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何だこれは。
松の木かなんかの一部か?
またこちら、「福」がいっぱい並んでいたんだろうなと思わせられるひとひら。
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これを見た時、苗字に「福」がつく園の感動マダムが頭に浮かんだ。
なのでこれを用いてブローチを作り、
「鞄かなんかのチャームにどうぞ( ΦωΦ )ノ」
と差し上げたのがこちら。
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感動マダムはよく感動するから…というのが名前の由来だが、これも喜んでくれて良かった。

他の陶片アレンジ。
...なんかコンセントみたいだが( ̄m ̄)プッ
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これはジェル状接着剤でパーツを付け、その後レジンで補強。
ジェル状より液体のアロンアルファの方が手っ取り早いと思うし、ちょっと今後考えたいところ。
で、これにヘアゴムを通して陶片ヘアゴムが完成。
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これはちょっと可愛らしい雰囲気だし、友の森ガールの誕生日プレゼントの一部にした。
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自分用に、ちょっと粋な雰囲気で(笑)。
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結局あの波かと思ったら松だった陶片、やはり向きを波仕様に加工したのであった( ̄m ̄)プッ
こちらは同級生に。
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茶色のものは陶器の破片ではなく、タイルです。
タイル片は裏を見たらすぐ分かるものだ。

ナミマガシワたち。
ちょっと照明の加減で色が寒々しいが(笑)。
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こんな渋い感じの色が、個人的には趣深いのだが。
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透明感のあるものは無論よく、レジンコートしてシーグラスと共にヘアピンにアレンジ。
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シーグラスだが、同系色のバリエーションも楽しかったりする。
グリーン系。
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ブルー系。
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とりあえず瓶いっぱいになったし、お裾分けする分はランダムにガサッと掴んだものを避けておいた。
この瓶だが、手製梅ブランデーが入っていたもので、洗っても残る香りに密かに和む(笑)。
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そんなこんなの、海にまつわるクラフトでした。

アディオス( ΦωΦ )ノ

by tuchinoko-sha | 2018-04-30 23:17 | ハーブ&クラフト系

庭師便り(2018.4月・2)

皆さん、こんばんは( ΦωΦ )
今日は快晴で暑いくらいだったが、園ではフラワーフェスティバルが開催されてたくさんの人で賑わっておりました。
...疲れたわー( ̄m ̄)プッ
今年は春から気温が高めだが、食中毒は5月が一番発生しやすい(昔調理師の勉強の際に聞いた)。
先日それをふと思い出していたら、妹から宴会で出た生モノでカンピロバクターにやられたとタイムリーな話を聞いたり。
生モノ以外や二次感染など、皆さんもお気を付けあれ。
そんな今夜は、庭師便り2をざっと記したい📝

ある日、ハーブ畑周辺の草抜きに精を出していた。
これは刃こぼれしてボロボロだが、使い勝手のいいお気に入りの道具。
おすすめです(勧められても困るわ)( ΦωΦ )✨
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去年も見た気がするが、畑から何だか分からない双葉の姿が。
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畑周りのこんな草を撤去していたのだが。
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これが自分の畑なら、僕はこの程度の草なら放っておくなと思う。
丈がある草なら抜くが、これも緑化&賑わいの一つにカウントしてしまいたい(笑)。
一人黙々とそんな作業をしていたら、お客さんに園内で見つけた四つ葉のクローバーを貰った🍀
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なんでも園内の四つ葉スポットを見つけたらしく、この日は聞きそびれたのだが、今日別のお客さんから四つ葉の話を聞いて場所を教えてもらった。
今度見てみよう( ΦωΦ )ワクワク

次は畑のハーブたち。
現在は今回の写真よりは成長しております。
クリーピングタイムの花が可愛らしい。
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こんな花です。
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日本のタイムであるイブキジャコウソウも、このクリーピングタイムとよく似た花を咲かせます。
畑から這い出すグレコマ。
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グレコマの和名はカキドオシだが、「垣根を通り越して伸びてゆく」という名前の由来通りの逞しさ。
斑入りがセイヨウカキドウシでグレコマだが、斑がないものもちらほら。
これはグレコマから斑が抜けたのか、それともいつの間にかカキドオシが混じったのか?

次はメリッサ(レモンバーム)。
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瑞々しい葉が美しく、休憩中にメリッサとスイスリコラミントでフレッシュハーブティーを淹れた。
メリッサとミントは好相性です。
こちらは僕が移植したセントジョーンズワート。
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これも去年から勢いが出てきて、今年も既に逞しく広がり始めています。
スイスリコラミント。
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お友達のスイさんに東京で頂いた苗を移植したのだが、春になって現れた葉はフェアリーリングみたいで可愛らしい。
真ん中に妖精やコビトを設置したくなる( ̄m ̄)プッ

こちらは主にキッチンハーブたち。
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その向こう側の畑では、ボタンボウフウがよい感じに広がってきた。
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これはハスのように水を弾く葉、そしてボタン葉も美しく成長が楽しみ。
その隣の畑では、タンジーが元気いっぱい。
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タンジーの背後には、これも僕が以前のハウスから株分けしたモナルダがわさわさ。
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そして新しいコーナーでホワイトセージが少々育ってきた。
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またグリーンアーチでは、ホップの若々しい葉が続々と現れてもいます。
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以上ハーブでした。

バックヤードではラブリーなスミレの姿が。
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この姿もラブリー(*ΦωΦ)スミレチャン
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そして園内のツバキで個人的に一番好きなのが、この真紅の大輪の品種。
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写真で色を表現しきれなくて残念だが、深みのある鮮やかな赤が曇り空にも眩い。
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花も立派です。
そしてラストは、オフィスで活躍してくれている例のクラフト。
海と陸のコラボレーションでありました。
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そんな今月の庭師便り。
また合間に番外編を挟んでいきたいと思う。

アディオス( ΦωΦ )ノ

by tuchinoko-sha | 2018-04-29 23:33 | 植物&ガーデニング系

庭師便り(2018.4月・1)

皆さん、こんばんは( ΦωΦ )
月明かりが清かな夜だが、月末は満月ですな。
今日は大変よい陽気だったが、そんななか何故か吾輩は...風邪である(笑)(´ΦωΦ)ソンナ…
今夜は今月の庭師便り1でもざっと記したい📝

バックヤードでは、4月の上旬に既にフジが満開だった。
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今年は色々開花が早い。
美しい色である。
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甘い香りに誘われ、クマバチがブンブン飛び交っておりました。
フジのハチミツとか無いんかな( ΦωΦ )?

次は2月、シバザクラコーナーに杭打ちした図。
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これは散歩の犬や子供が入って荒らされるからロープを張ったのだが、この時は咲き始めのものがちらほら姿を見せている感じで大変地味だった。
そして、その後賑やかに開花!
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何だかこの場所でこれだけ鮮やかに開花した姿は見たことない気がするし、多分今までかなり踏み荒らされていたのかも。
元気に咲いてくれて何よりであります。
またこちらは、普段何故か何を植えても今ひとつな花壇。
今年、アイスランドポピーがそれなりに彩りを添えてくれていますε-( ΦωΦ  )ホッ
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別の花壇ではエリゲロンも可愛らしく。
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こちらは多肉、カルポブロツスの花。
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さて、↑の多肉はイベント時のお客さんのお土産なのだが、その他にも苗の整理や数合わせをする必要があった。
「多肉苗は女性陣に任せて、我々は畑耕しに行くかー(・∀・)?」
と言う江戸っ子に
「うむ( ΦωΦ )!」
と応え、飄々オジサンも加わりいつものメンバーでまずバックヤードに。
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そしてバックヤードが済むと、次は園内の川沿いに畑を作りに移動。
ここを畑にします。
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側にサトザクラの愛らしい姿。
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川を覗いてみる。
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長靴だし、休憩中にちょっと川に降りてみた。
淡い紫の花がたくさん咲いております。
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これはオオカワヂシャだが、オオイヌノフグリに似た花が可愛らしい。
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それも似てるハズで、どちらもオオバコ科クワガタソウ属の植物であります。
オオカワヂシャに混じるクレソンの花。
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水質的に園のクレソンは食べたくない( ̄m ̄)プッ
水辺の植物も観察すると楽しい。
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そして、水際にサトザクラとオオカワヂシャの落花が美しく。
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畑だが、こんな感じに。
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白い袋は僕が点在させた堆肥であります。
以前はチューリップやヒマワリを植えていた場所だが、それから放置しておりめちゃくちゃ土が固くなっていたし、堆肥も10袋以上ブレンド。
しかもこの日は昼まで天気がよく、気温も上がってめっちゃ暑かった。
予報ではパッとしない天気っぽかったし、まさか急に晴れて気温も上がるとは予想外、上着は脱がんだろうな〜と思って適当な服を着ていたのだが。
その適当服はまさかの黒ロンTであり、暑さで上着を脱ぐと黒が太陽の熱を存分に吸収して大変暑かった(笑)(+ω+;`)アツ... 
園では主に白系しか着ない事にしているが、この日はウッカリであった。
植えたのはカボチャ。
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バックヤードもカボチャだが、これらはハロウィンに向けての苗でありました🎃
この川沿いの畑は端にスペースを残しているのだが、それは後々我らがスイカを植える為(笑)。
この日は午後から曇り始め、その後風が変わって雨が降り出した。
この時期の雨は、降る度に植物もじわじわ育ってくるものであります。
川の畑周りではコメツブツメクサが可愛らしかった。
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さて、今年も園ではチューリップが賑やかに開花。
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明日イベントなのだが、もう殆どチューリップは終わっていて残念(笑)(´ΦωΦ)
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この品種がゴージャスで美しい。
この通路コンテナは僕も植えたが、植えた事をすっかり忘れていたし、またどんなチューリップの球根なのか知らずに植えたから、咲いてみてその鮮やかさに驚きであった( ̄m ̄)プッ
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そんな今月の庭師便り1。
続編ではハーブ畑の模様をメインに綴りたい。

アディオス( ΦωΦ )ノ

by tuchinoko-sha | 2018-04-28 22:50 | 植物&ガーデニング系

晩春の徒然

皆さん、こんばんは( ΦωΦ )
今日もなかなかスッキリしない空模様だったが、晴れた日は太陽に向かって
「I love sun( ΦωΦ )☀」
と思うくせに、こう陽射しが乏しい日が続くと
「晴れろや...( `・ω・)」
と太陽に若干逆切れで我儘な吾輩であるのだが、今夜こそは溜まりまくった下書きから何かを消化しようと思いつつ、やはりいざ書くとなるとレイジーで気分ではない(個人的に気分は大切である)。
放置していると内容は段々古くなるが、しかし普段から過ぎた事ばかり書いているわけで、考えたらそれは今に始まったわけではなな、と。
「ええい、構うものか( ΦωΦ )」
と、今夜は下書きを更に放置して日常におけるスピリチュアルよりの記事でも📝

大体、今月の出来事は今月中に書いてしまわねばならぬ…というのは自分が勝手に設定した決まり事であり、そんなのは別に好きにすればよいのではないかと思ったり。
しかし逆に「今月の事を今月の内に収める事も出来ない自分」という自分が「嫌」なのだが、「収めねばならぬ」と勝手に決めたのは己である。
すると「自分が決めた事もやれない自分」というのが「嫌」になるわけだが、そんな自分に対して
「やかましいわ( `・ω・)」
と、太陽に対するように逆切れを起こしてみる。
...晩春のレジスタンス(笑)(*ΦωΦ)

何事も無かったかのように書き進めるが、皆さんは自分の住む町の香り(特に夜)はお好きだろうか?
近頃あちこちでツツジが甘やかな香りを放ってくれております。
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他所の町に出掛け、夜最寄り駅で電車を降りる。
そして吸い込むホームタウンの香り。
町、場所の香りは個性があるなと感じる。
例えば僕がある日居た場所は、日が暮れるとスギのような香りがメインに感じられた。
そしてホームの夜気の中に感じられるのはヒバの香り。
これは植栽にコニファーの類を使用している建物が近くにある...というのも一つの理由かも知れないが、その他草の露のように甘やかな香りが混じって感じられ、
「この町の香りは好きだな...( ΦωΦ )」
と改めて思ったりも。
以前のハウスは「下町の繁華街」的な場所にあったので、このような自然由来の香りの移り変わりがとても新鮮に感じられるのだった。
今は季節柄ツツジの蜜のような香りも含まれているだろうし、また先日は微かにハゴロモジャスミンの香りを察知した。
そう言えば、どこかで膨らんだジャスミンのつぼみを見て早いなと思った事を思い出したりして、嗅覚から記憶に繋がる瞬間というのも楽しいものだと感じたり。

近頃色々と無意味にレイジーなのだが、そんななか洗面所の鏡の前で
「そのわりに、髪のツヤはあるよな( ΦωΦ )」
と思ったのだが、僕は手製ヘアミストを製造している。
人間も動物と同じく、体調により「毛艶」が悪くなるものだ。
ミストはちょっと前に久しぶりに補充分をブレンドしたのだが、原料は手製のハーブチンキであった。
夜のチンキたち。
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ここは本棚なのだが、目隠しにマルチカバーを掛けた中にチンキたちも潜んでいる( ̄m ̄)プッ
こちらはタデアイ、インディゴチンキ。
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ヘアミストだが、めちゃくちゃ大雑把。
今回は大体ラベンダー、クレベラントセージのチンキを大さじ2杯くらいと、ローズマリーを大さじ1杯くらい(チンキは50度のウォッカ製)。
これに適当に植物性グリセリンを足し、精製水が無かったから水道水で割ったものであった(ノ∀`)
気分によってローズマリーをメインにする時もあるし、まさに気分ブレンド。
何となく、今の自分はセージのエッセンスを必要としているような気がする。
そんなわけで、園由来のクレベラントセージのドライをスマッジしたりしているのだが、オーソドックスにコモンセージもちょっと恋しい。

レイジー故に、
「ちょっとー、みんな一言よろしく( ΦωΦ )!」
とアプリのオラクルカードを引いてみた。
ミカエル。
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これはちょくちょく引くカードだが、「餅は餅屋」的にロマンスエンジェルという天使たちがいるらしい。
園芸に関する天使はいないのだろうか(笑)?
このカードのミカエルの嬉しそうな雰囲気が好きだし、何だかときめきがこちらに伝わるようである(笑)。
ラファエル。
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これは好きなカードで、勝手に「ラファエル農園」とお友達と名付けているカードでもある( ̄m ̄)プッ
このカードには「体調が天候に左右されている」的な意味もあるが、まさにその通りで、しかしそれだけでもない。
その他ラファエルからは「食べ物や飲み物に敏感になってるで~」なカードだったり、ラファエル&ミカエルから「自然の中に出ようや!」なものを引き、
「...これ以上徘徊しろと(´ΦωΦ)?」
と思ったのだが、確かにレイジー故に徘徊レベルが下がってもいた(笑)。
餅は餅屋...徘徊に特化した天使のサポートを依頼したい。
「ああ、そうかい。とりあえずお野菜でも買いに出掛けましょうかね( ΦωΦ )?」
と、買い出しに🚲💨

店内で見かけたビカクシダ。
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これはエネルギー的に勢いが感じられてよいかと( `・ω・)!
またサイズ的に2160円なら安いと思う。
しかし鉢がちょっとなーと思うし、そもそもこの日の野菜の仕入れはこのビカクシダより安く収めたかったのである(;゚;ж;゚;)ブッ
...書き疲れてきた(笑)。
店から出て、シロツメクサとコメツブツメクサのイノセントな眺め。
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そして帰宅途中信号に引っかかり、
「確かこの信号はやけに長かったな( ΦωΦ )?」
と思い出す。
信号の側にはクローバーの広場があり、荷物ごと自転車を放置して広場に駆け込んで写真をば(〃ω〃)
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で、仕入れた野菜たち。
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ルッコラ、ミニ椎茸、ラディッシュ、晩柑、セリ、パセリ、何だか忘れたが新種の青菜。
後は豆腐。
セリ( ΦωΦ )✨
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これはめちゃ分かりにくい場所にあったのだが、セリ全てが半額で約60円だった。
...3つくらい買っても良かったかな(笑)。
柑橘類がそこら辺にある...という眺めが好きだ。
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そしてラディッシュの葉を洗っていたら、マイマイが(°д°)
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「いやー、お前包丁の危機を免れて良かったな(°д°)味噌汁にされるとこやったで~(´ΦωΦ)」
と、うっかり発見した一命を取り留めたマイマイを空き地に放つ( ΦωΦ )⊃⌒🐌
セリはとりあえずお浸しに。
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美味すぎる。
セリ好きにはたまらないし、もはや生のままでも十分である。
セリ蕎麦とかもやりたい。
で、パセリはとりあえず生ける。
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背後の出窓に置いているのだが、今僕はこのパセリをむしって食いながら記事を書いている(〃ω〃)
ま、そんな野菜の仕入れでした。

此度のレイジーさだが、どうも自分由来の理由だけでは無い気もする。
なかなか検討がつかんというか、結構どうでもよいので、久しぶりに思い出したアイテムのお世話になったり。
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ヤロウはスーパーハーブだが、エネルギー的にも好きなのだ。
そしてヤロウには、電磁波などをカットする力もあるらしい(これは大分前に入手したもの)。
電磁波は電気エネルギー、そして世の中全てエネルギー(=電気)だから、これを思い出した事にも何かしら意味があったのだろう。
項辺りにスプレーして擦り込むと、ほわん...と何だか軽くなって助かる( ΦωΦ )

お気に入りの場所で、変化する光を遊びながら撮った写真を交えながら。
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ちょっと前から、
「ややっ、これは困った(´ΦωΦ)」
という事があった。
今はすっかり慣れているのだが、洗濯物などを干している時にふと空を見たら、サーッと霧雨のように細やかなものが降っているように見え、雨が降り出したのかと慌てた事が幾度か。
これは落ち着いた色の建物を背景とすると更にハッキリ見えるのだが、実際に雨は降っていないのである。
じゃあ何なんだ...と思うが、プラーナはまた別に見えていて、これが何なのか分からない。
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昔から、この雨に見える「ナニカ」は上空に見えていたのだ。
上空で風に吹かれて、それは波のように流れる一種のヴェールみたいに見えていた。
それが雨と見紛う近さで見えているのだろうか。
または、プラーナがやたら激しいとか(笑)?
何だか分からんが、雨とややこしいからちょっと困るのは確かである。
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うちの加湿器は目に見えないミストが出るタイプなのだが、このミストが時として僕は見える。
見えないくらい微細だが、ミストは物理的に存在しているものだろう。
だから空のシャワーのようなナニカも、物理的要因によるものなのか、同時に見えているプラーナ的なものなのか、...サッパリ分からない(ノ∀`)
関係ないが、今夜は室内を大き目の白い球体の光が何度か横切った( ̄m ̄)プッ
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加湿器にちょっといい水を入れていた翌朝、
「如何でした( ΦωΦ )?」
とセロームの若葉を触る(笑)。
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そして「乙女とシャンペトル3」で使ったオキザリスの葉が、意外にも発根して驚く(°д° )
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朝、シャガの花に天然のアートの気配を感じたりも。
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そんな、取り留めのない晩春の雑記。
...日付けが変わってしまったわい。

アディオス( ΦωΦ )ノ

by tuchinoko-sha | 2018-04-28 00:01 | 雑記系

植物徒然(2018.4月・2)

皆さん、こんばんは( ΦωΦ )
昨日は一日よく雨が降ったが、個人的には
「いや、久しぶりにやられたね(´ΦωΦ)」
という感じで、気圧の具合が体調にガツンと影響。
多分血圧がドーンと下がったのだろうが、水中世界を動いているようで座っているのも気怠く、そして異様な眠気で
「何も出来ない(・∀・)!」
という感じであった( ̄m ̄)プッ
今日は昼から晴れの予報だったが全く晴れず、夜は爽やかな月をしばし目にする事が出来たが、再び曇りがちに。
「今日こそは書くぞー( `・ω・) ウーム…」
と思う写真だけ上げた下書き記事は10を越え、また別に日々写真は溜まっていき、しかしいざ下書きの中から記事にするとなると
「どれも気分じゃねーな...( ΦωΦ )」
と変にレイジーな気分になるこの頃(笑)。

本来ならこの詩情溢れる季節、個人的には掌篇や散文の一つも垂れ流しておきたいところだが、こんな時は頭も回らぬもので変換ミスも多く、今日も妹とやり取りしていて「農民がよそ者に」を「脳ミソが良きもの」と変換しており、自分で驚いた次第でありました(何のやり取りなんだ)。
本来なら放置しているものから記事にしてしまいたいところだが、何だか気分的に今夜は我が家の植物事情でも📝
...ここまで書いて既に疲れた(;゚;ж;゚;)ブッ

三人衆。
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今回はベランダの皆の衆の近況を記録しておきたいのであった。
陽当たり待ちの皆さん。
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朝晴れていたら、太陽を見ながら心の中で
「I love sun( ΦωΦ )☀」
と喚くのが日課だが、曇りがちな朝は植物たちも陽射しを楽しみにしているだろうなと思う。
そんな時、
「早く晴れて欲しいよなー(´ΦωΦ)...さ、皆も一緒に!We love sun( ΦωΦ )✨」
と巻き込まれる植物たち。
付き合いの長いヒューケラなどは
「また始まった…」
で済むかも知れないが、新たに導入した新人は
「えらいとこに貰われてしまった...(´ΦωΦ)」
と思っているかも...知れない( ΦωΦ )?
ヒューケラの「ペパーミント」。
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花が上がってきている。
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こんな感じの花です。
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現在全部で花が6本。
株が小さいのに張り切ってくれている。

ヒューケラと同じ鉢に、サボテン幻ちゃん鉢から移植したスミレ(勝手に生えてきたもの)。
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これは
「多分あのスミレだろうな( ΦωΦ )💗」
と思っていたものがあったのだが、それにしたら何だか葉がいやに丸く、もしかしたら違うのではないかという気がしてきた。
それはそれで困るのだが、もはや何でも良しとする。
下手したら、その正体が判明するのは来春やも知れぬ(長ッ!)。
隣の鉢のヒューケラは「キャラメル」。
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そしてやっと植えっ放しだったアリウムに葉が。
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後から出てきたアリウムの方が成長が早いが、これらはどちらも去年は遅がけであった。
そして去年は両方とも開花しなかったのだが、今年はちょっと期待。
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開花しなくても、ホスタの「ハルシオン」などをイメージさせる葉色が十分美しいのだが、うちのアリウムはカラタビエンセ「アイボリークイーン」であります。
しかしこれで無事開花してくれたら、二年越しにイメージしていた寄せ植えが完成するのであります。
鉢の高さがないと陽当たりが今ひとつなので、もはや丸太を利用中。
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さて、春は暴走ガーデニングな時期でもある。
ガーデニングに必要なガーデンも無いくせに、今年も幾つか増やしてしまった。
まず前に書いたジンチョウゲだが、とてもよい香りを楽しませてくれた。
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現在は若葉が続々と現れ、買った時の倍くらいの大きさに。
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柔らかくて瑞々しい葉である。
そしてアジサイ。
これは入手した時の写真だが、白×青な花色の品種。
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その開花時の写真を見て好みだと思ったわけだが、また名前も良かった。
その名も「El mar」。
これはスペイン語で「海」だが、そんな名前が極めつけとなって入手してしまった。
山由来の土で移植。
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土のpH的に大丈夫かと思ったが、ある夕方観察すると微かに青みがさしていたε-( ΦωΦ  )ホッ
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これは数日前の写真だが、昨日の雨で更にアジサイらしくなった。
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色が現れ、これからが楽しみであります。
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乞うご期待( ΦωΦ )ノ

そして、我ながら
「何故か( ΦωΦ )?」
というものに手を出してしまったのだが、それはカラタネオガタマである(;゚;ж;゚;)ブッ
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モクレン科の木です。
しかも、四季咲きでちょっとレア。
ジンチョウゲ、アジサイ、オガタマと、マンション住まいのくせに何故庭木に手を出すのか。
これは何だか無性に惹かれたのであった。
届いた時から開花中。
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園にも四季咲きではないものはあるのだが、カラタネオガタマは昼間によく香ります。
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ベランダで一輪開花中の時。
今のベランダは前のハウスのベランダの半分くらいしかスペースが無いのだが、これくらい離れていても香りを感じる。
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この時の花はまだ開きかけにも関わらず。
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カラタネオガタマはバナナみたいなトロピカルな香りがするのだが、これくらいの状態ではバナナにバニラクリームが混ざったような香りか。
室内で香りを楽しむ図。
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これくらいになると、バナナよりマクワウリっぽい香りに感じる。
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そして満開になると、揮発性が高いようなバナナの香りに変化。
色で香りを表現すると、満開時はネオンイエローといった感じだろうか。
そんな春の暴走でありました。

その他、山由来のシダ。
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こちらも山由来で、園に移植しようと思ったヤマミツバなのだが、ベランダで管理してる間にヨトウムシに食われて葉が減ってしまった(笑)(´ΦωΦ)
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先日無事園に引越しました。
因みにヨトウムシは階下の空き地にポイした(笑)。
またこちら、山で印象的だった何らかの植物。
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一株失敬して帰ったのだが、油滴っぽい斑が印象的だった。
葉のつき方はツユクサに似て、しかしツユクサ科で検索すると全くヒットせず。
姿からはホトトギスに似た気配を感じるし、
「ホトトギスか...ホトトギスはユリ科か...」
と調べて園に出かける時間に。
事務女子に写真を送っていたのだが、事務女子が調べて目星を付けていてくれており、どうやらこの植物はヤマホトトギス、またはヤマジノホトトギスっぽい。
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ホトトギス、割と好きなので花が楽しみである。

おまけ。
今回はベランダ編だったが、夜間は室内組としているゼラニウムたち、そのカリオペ「ダークレッド」が約半年ぶりに開花してくれている最中。
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そして再びベランダからは、パンジーの後ろ姿が愛らしかったりもするのであった。
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アディオス( ΦωΦ )ノ

by tuchinoko-sha | 2018-04-25 23:23 | 植物&ガーデニング系

gallery「季節の草花5」

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by tuchinoko-sha | 2018-04-25 14:52 | 写真系

gallery「plants6」

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by tuchinoko-sha | 2018-04-24 22:24 | 写真系

「隙間の鮮烈」/ 詩

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季節は着々と熟れ
暖かくなったり
少し落ち着いたりしながら
確実に 春から初夏へと
あらゆる場所に証を残しながら
昨日から 明日へと
歩みを進めている

日々は 隙間のようでいて
その隙間に情景を手探りするように
ただ 空間を
ただ 気配を探りながら 泳ぐ

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会わない間に君は二度夢に現れた
何だか僕たちは あちらの世界では
やけに濡れている
暖かい雨に打たれていて
芳醇と祝福
そのように 熟れた気配の雨に
優しく打たれているのだ
また僕は
普段から 水の気配に満ちる
そんな不思議な街の夢をよく見るから
思えば特に
不思議でも無いのかも知れない

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僕の気分が晴れない時
君は夢の中で
僕の代わりに 弓を射ってくれていた
何だか分からないが
僕は弓を射る役目らしい
何処に?
それは分からない
けれど 代わりを担ってくれてありがとう
まったく頼もしいよ

けれど 僕は
日々の隙間を射るように写し
会わない間の隙間のような日々
目にした眺めを
その隙間の鮮烈を
ただ 射るように
ただ 写しているのだ

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by tuchinoko-sha | 2018-04-23 23:46 | 文芸系

視線の先のアレコレ

皆さん、こんばんは( ΦωΦ )
今日も一日晴天で暑かったくらいだが、ほぼ建物の中に居り出てきた頃には穏やかな雰囲気に包まれておりました。
そんな今夜は、ちょっとした日常の雑記でも📝

主なテーマは
「パッと見た先にこんなものが...|ωΦ )チラッ」
というものなのだが、まず池の水面。
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ちょっとモネを彷彿とさせる眺めであった。
公園の通路も陰影が美しく。
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ついに暦の上では今日で清明も終わりとなってしまったが、今年も煌びやかで美しい時期でありました。
これは公園で写真を撮っている時にたまたま見かけたタンポポの綿毛だが、何故かダブルに。
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何がどうなっているのかよく分からんが、ちょっと印象的な眺めでした。

また別の公園で見かけた木。
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「む、あれは( ΦωΦ  )!」
と思い近寄ったのだが、それはライラックの若木であった。
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リラの花、良い香りがします。
また園にもライラックはあるのだが、お恥ずかしながらその存在を知ったのは去年である(〃ω〃)
その存在もすっかり忘れており、たまたま休憩中にふと見た先で開花中(°д° )ハッ
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...遠すぎるやろ(;゚;ж;゚;)ブッ
これは僕の立ち位置がズレていたら気付かなかっただろうし、まさに視線の先のたまたまであった。

またある時、公園で写真を撮っていた。
何かを撮り終えてふと足元を見ると、草の中に青いビー玉が転がっていた。
ビーチコーミングをしていてシーグラスビー玉なら拾うが、公園に落ちている普通のビー玉は
「なんや、ビー玉か...( ΦωΦ )」
と思ってスルーするが、この時は妙に不思議な気配を感じて手に取ってみた。
青いビー玉だったが、手に取ると淡い紫だった。
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なんか気になるので持ち帰り、洗って再び手に取って一枚。
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更に淡いが、やはりちょっと紫。
床に置くと青い。
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このビー玉だが、重さはガラスのビー玉と変わらず。
しかし何となく手触りは樹脂っぽく、接写すると表面にさざ波的なエンボスが。
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ガラスに樹脂コートしてるとか(´ΦωΦ)?
また光に透かして影を撮ると不思議。
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こういうビー玉なんだろうか?
このタイプは初めて見たので何なのか不明なのだが、やはり個人的には不思議なビー玉でありました。

またある日、寺の市にふらりと寄ってみた。
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出店は多くはなかったし、内容はお年寄りが好みそうな雰囲気であった。
帰り道にふらりと入った店で、パッと見た先にあったもの。
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...ウサちゃん、妙に可愛い( ̄m ̄)プッ
そしてこのウサちゃんの耳が無いのをイメージすると、何だか更に妙で面白く可愛い(ノ∀`)
この店は手芸関係や生地屋さんではなかったし、逆に生地が置いてあることが意外な感じでもあった(笑)。
そんな散策をして帰路に着き、自宅付近で野良ミントをちょっと失敬する。
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この鞄はもはやいつ買ったか定かではない品だし、本来はちまちましたものや肩に掛けにくいコンパクトなサイズはあまり好まない(笑)。
で、ミントがほぼ沈んでしまったがソイラテに投入したり。
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関係ないが、窓を網戸にしていると
「アンアンアン、とっても大好き...静ちゃん~🎶」
という通行人男性の歌声が今届いた(;゚;ж;゚;)ブッ
で、帰宅しても昼間は室内が暑い。
そうして冷たい飲み物でリフレッシュするが、すぐヒンヤリしたりも(笑)。
朝から温室のようになるのは出窓。
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ベランダは半日陰だが、陽が当たっている時はなかなかの暑さである。
夕方帰宅し、ベランダで皆さんの水の具合などを確認している最中、ふと見た空に細い月。
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「おや、新月後の月か( ΦωΦ )」
と思ったり、そんな風に何処でも視線の先に小さな発見があったりするものである。
そんな、視線の先のアレコレでした。

おまけ。
今日は用事で水族館に出向いていたのだが、なんやかんやで6時間も館内におり変に疲れた( ̄m ̄)プッ
舞台裏での一枚。
アメフラシさん。
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触ったが、頼りないくらい柔らかであった。
これくらいしか撮っていないし、また撮っていても公開出来ないのだが、こちらは館内から数枚。
躍動感のあるクラゲ。
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貝殻が欲しいオウムガイ。
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「おや、カメが( ΦωΦ )」
と思ったらこちらに向かって来て、前を通り過ぎていったリクガメ。
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...全体を撮れよ( ̄m ̄)プッ
こちらは何だか知らんが、水中世界の幻ちゃんといった感じだろうか(笑)🌵
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ま、そんなこんなの雑記&海の生き物などでした。
明日は用事で...山(ノ∀`)
ラストは夕暮れの情景。
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アディオス( ΦωΦ )ノ

by tuchinoko-sha | 2018-04-21 22:38 | 雑記系